作者別: ながやま皮膚科 (1ページ / 15ページ)

長期処方について

当院では皮膚科特定疾患(乾癬、円形脱毛症、尋常性白斑、痒疹、アトピー性皮膚炎、じんま疹など)で治療されている患者さまの疾患の状態に応じ、28日以上の長期の投薬を行うことが可能です。

ただ、医師の判断により疾患の状態(症状の安定など)に応じて、適切な診療・治療を行うため、ご希望どおりの処方が可能ということではありません。

症状が安定するまでは、経過により外用薬や内服薬の変更、他の治療法のご提案をさせていただきます。その場合は、定期的な受診をお願いすることもございます。

上記についてご理解いただき、ご相談ください。

院長

電子的診療情報連携体制整備加算について

当院では、厚生労働省の定める施設基準に基づき、

「電子的診療情報連携体制整備加算」の要件を満たす体制を整備しております。

診療情報の取得・活用には患者様の同意が必要です。

同意いただくことで、より安全で適切な医療サービスを提供することが可能となります。

ご理解とご協力をお願いいたします。 

院長

令和8年6月の診療のお知らせ

臨時休診日のお知らせは以下をご覧ください。

なお、最新の診療日は、ホーム画面の診療カレンダーをご覧ください。

また診療日の変更がある場合のみ、

当ページの更新(HP)・LINE・予約システム等でお知らせいたします。

令和8年5月の診療のお知らせ(5月20日更新)

臨時休診日のお知らせは以下をご覧ください。

5月23日(土) 休診→通常通り診察

なお、最新の診療日は、ホーム画面の診療カレンダーをご覧ください。

また診療日の変更がある場合のみ、

当ページの更新(HP)・LINE・予約システム等でお知らせいたします。

皮膚トラブルで受診される方へ

日頃よりながやま皮膚科をご利用いただきありがとうございます。受診される方へのおねがいです。

当院では現在、複数名の医師と協力し診療を行っております。

メリットは、色々な医師の意見が聞ける事(セカンドオピニオンのような)ではないかと考えております。

多くの患者様は、今のスタイルをご理解くださり、受け入れ、当院への通院を続けてくださる方ばかりで、医師・スタッフ一同、感謝しております。

各々の医師により、視点や考えは異なりますが、当院の医師は、患者様の診療日現在の皮膚症状をみて、最適だと思う治療法を考え、プライドをもってご提案しております。

例えば、お顔の症状でもファンデーションや、色付き日焼け止めを塗ってご来院いただくと、色味や形、皮疹の状態の判断ができないこともあり、診断ができずお薬も適切に処方できない場合があります。そのため、できる限り素肌(お顔は特にお化粧はせず)で、ご来院いただけますようご協力をお願いいたします。(化粧品を使用されての診察希望の方は、別日の受診をお願いする場合もございます。)

また、お問い合わせの多い内容についてまとめておりますので、以下についても是非ご確認ください。

・はじめて受診される方へ

・お薬のみの処方と代理受診について

・当院の順番予約システムについて

患者のみなさまのご協力のおかげで、まもなく開院10年を迎えることができます。今後ともよろしくお願いいたします。

院長

 

GWの診療のお知らせ

令和8年ゴールデンウイークを含め、来週から2週間の診療の日程をお知らせいたします。

4/27(月) 医師の都合により休診

4/28(火) 診療(AM/PM)

4/29(水) 祝日

4/30(木) 定期休診日

5/1(金) 診療(AM/PM)

5/2(土) 診療(AM)

5/3(日)~5/6(水) 祝日

5/7(木) 定期休診日

5/8(金) 診療(AM/PM)

5/9(土) 医師未定により休診

5/10(日) 定期休診日

5/11(月)~ 通常通り診療

また、GW前後は通常よりもさらに混みあう事も考えられます。お時間に余裕をもっての受診へのご協力をお願いいたします。

院長

臨時休診のお知らせ

本日4/13(月)は、都合により終日臨時休診とさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

院長

令和8年4月の診療のお知らせ

臨時休診日のお知らせは以下をご覧ください。

なお、最新の診療日は、ホーム画面の診療カレンダーをご覧ください。

また診療日の変更がある場合のみ、

当ページの更新(HP)・LINE・予約システム等でお知らせいたします。

”ステロイド減らしたい外来”を行っています

「いつもと少し違った視点の治療法を知りたい」

「ステロイドを減らしたい」

「日常生活でできる皮膚にいいちょっとしたコツを知りたい」などのお気持ちを、ぜひ受診時に教えてください。

見た目は同じ皮膚症状でも、お一人お一人の体質や日常生活によっても外用・内服薬処方は変わる場合がございます。

外用・内服薬処方以外の他の治療法として、皮膚科光線療法やデュピクセントなどの注射剤(適応疾患、開始要件あり)を、ご提案することもございます。「長期にわたる治療である程度まではよくなるが、なかなかすっきりしない」という方、当院で通院を続けてくださっている方も、ご自身の皮膚症状には他の治療方法がないか、ぜひ一度ご相談ください。

また、漢方薬については、1種類試してみて合わなくても別の漢方薬が合うこともあります。「全然効果ないやん!」と思われた場合でも、次の来院時に、そのお気持ちを聞かせてください。

※注:ダイエット・美容目的の処方はできません。

令和8年3月の診療のお知らせ

臨時休診日のお知らせは以下をご覧ください。

なお、最新の診療日は、ホーム画面の診療カレンダーをご覧ください。

また診療日の変更がある場合のみ、

当ページの更新(HP)・LINE・予約システム等でお知らせいたします。

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